吉祥寺横丁の逆襲 “街遊び”が10倍楽しくなる本
BOOKSルーエ 12月販売 NO.1
第1章 横丁への旅(ハモニカ横丁に激震が走った―手塚一郎氏の挑戦;ハモニカ横丁二代目、三代目の挑戦;そこは独特な闇市だった;大通りと横丁の結び目で行列ができる);第2章 中心市街地は横丁をつくりだした(それは吉祥寺の再開発から始まった;街に湿り気をもたらす社交飲食業;“近鉄裏”で新しい居酒屋文化を作る);第3章 吉祥寺文化が熱をおびていた(ジャズシティ吉祥寺の時代;フォークやロック、シャンソンも元気だった;映画と写真の街);第4章 吉祥寺のいたるところに横丁はある(南口界隈の横丁物語;吉祥寺には喫茶店文化があった;“東急百貨店裏”でも横丁が元気だ;中心街を少し離れて);第5章 吉祥寺“再活性化”はなるか
さまざまな魅力を持つ吉祥寺は、若者からお年寄りまで幅広い方々から愛されています。本書は、そんな吉祥寺の“グルメ”を濃縮した一冊です。 「吉祥寺と言えば!」の名店から、居心地のいいカフェ、ランチで楽しむちょっと敷居の高かったアノお店、絶品ディナーのお店まで、今行っておくべき吉祥寺のウマい店を完全網羅。
+吉祥寺おさんぽMAP 付
◇わたしのそばに、ココロの一服 『カフェさんぽ』
◇ひと口で わたしのココロも弾む 『スイーツさんぽ』
◇この味で わたしの今日が元気に 『定番ごはん』
◇ハーモニカ横丁へようこそ
◇日常にときめきをプラスしてくれる 『雑貨さんぽ』
◇井の頭公園ストーリー 今日、白鳥のいる公園で
◇吉祥寺 TOPICS
◇KICHIJOJI GOURMET BOOK
◇チュンチュンがゆく
〜本屋さんな1日〜 〜ギャラリーな1日〜
…ほか
セピア色の貴重なシーンの数々。
吉祥寺を愛する全ての方々に
ぜひ読んで頂きたいプレミアムな一冊です。
昭和9年から 井之頭在中の写真家 土屋恂の待望の吉祥寺本
新聞記事と写真でたどる昭和の風物
時代背景がよくわかる解説付き!
<JP屋>
吉祥寺の名前の由来がP.202〜205に掲載。
[要旨]
ちょっと目を凝らして「駅」を見てみると、そこには歴史を感じさせるさまざまなものが残されている。また、「駅名」には昔から伝えられてきたその土地の名前がつけられていることが多い。古から伝わる地名が次々と消されていく今、駅名は貴重な文化遺産といえる。本書を手に、ぜひ「江戸」を味わいに出かけてみてほしい。
吉祥寺食べある記 vol.4
保存版 ガイドブック 2011〜2012年度版
発売:2011年3月25日
出版:株式会社 クラフィコ
ISBN:978-4-905032-03-8
吉祥寺は新店ラッシュ。もう行ってみた?
洋食・各国料理 吉祥寺ラーメン
お肉・韓国料理 はずせない和の味
のんびり ゆったり カフェタイム
イエナカ派必見! 持ち帰りグルメ
居酒屋・バーダイニングバー
パーティ・二次会
気分はセレブ 優雅なお店
毎年、恒例の吉祥寺研究会ッ。第5弾デス。
更なるパワーアップで吉祥寺を紹介しまくります!
アトレ、コピスの誕生など、大変革期にある吉祥寺の街。 そんななかにあって、住みたい街として 不動の人気を誇る理由とは? 食にカフェ、スィーツに雑貨。 吉祥寺文化の根源を探る、決定版! 最新店から老舗まで。 この街のすべてが詰まっています。
公園の散歩途中に寄りたい森カフェ
温もりの手づくりスイーツをテイクアウト
異国情緒にあふれるエスニックカフェ
地産地消に根差した自然食メニュー
ギャラリースペースが充実のアート空間
地元住民に愛されるオールドカフェ












