第26回 吉祥寺音楽祭 ミュージックフェスティバル 2011
第10回吉音コンテスト決勝大会出演アーティスト11組(順不同)
▽ ライブハウス推薦枠:WARP推薦
川野輪 裕介

茨城県出身 水瓶座 2010年3月 吉祥寺WARPにて初ライブを行う。 以降、吉祥寺や渋谷を中心に活動中。 日々の生活の中で感じたこと思ったことを言葉に変えて歌っています。 たくさんの方に見ていただけるせっかくの機会なので、精一杯歌って楽しみたいです。 ライブを通してみなさんと同じ景色を見られたらいいなと思います。
▽ フリーエントリー
5minutes on foot.

Moment of generation 2009年8月 Tokyo 突然ライブハウスに現れ、 飛び入りで歌い始めたB。 それを目の前で聞いていたsattin。 恋心を音符玉に乗せて 軽やかな風を受け 高層ビル郡から飛び出した ネオノスタルジックな ちょっと大人のファンタジーを結成一年ちょっとの僕らですが、2011年紅白出場を目指すべく、「息子ソング」で優勝を狙います! 皆様、どうか応援宜しくお願いいたします!
▽ ライブハウス推薦枠:PLANET K推薦
カモシカプール

2010年10月結成吉祥寺で活動していた4人が集まり、活動4ヶ月にも関わらず吉祥寺で話題沸騰中。 Vo、G、ふるかわまさと、G、VoイヌイヒデアキGエイチ、Ba小谷明Drはたみつひろ(サポート)。キャッチーかつ疾走感あふれる5ピースバンド。
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Michael Boustany

カナダ出身のボーカル&ギターのマイケル・ブスタニを中心に2007年から日本で活動。タカスギケイ(g)、タカギトモ(b)、シマノカズキ(dr)のメンバーと共に、歌心とROCK魂のある音楽でオリジナリティを追求。東京都と神奈川県を中心にライブ活動中。 吉祥寺は自分にとって「第二の故郷」です。広い東京の中で一番かっこいい所だと信じています。もちろん「人」も最高!吉祥寺の重要な音楽イベントで演奏できて本当に光栄です。
▽ ライブハウス推薦枠:シルバーエレファント推薦
ExceNtRip

2008年結成、「ロックと科学」を合言葉にエレクトロサウンドとロックギターを超融合! Vo:チヅル、Gt&電機:あっちょ博士、Ba:Йuts の3人がお送りする胸はドキドキ、脳はプルプルなロッキン・エレクトリカルパレード!! 大好きな吉祥寺の街で演奏出来ることを光栄に思います! エレクトロ系のイメージを吹き飛ばす、「生」の力をお届けします!
▽ フリーエントリー
聖音

人と人とを繋ぐ音楽を・・をテーマに鹿児島中心に全国に活動を展開中、ピアノ弾き語りシンガーソングライター。世界に1つだけの曲作り「幸歌プロジェクト」に力を入れる。 心を込めて、私らしく精一杯歌います♪
▽ ライブハウス推薦枠:クレッシェンド推薦
The POP (RIKA)

シンガーソングライター。 2010年3月より楽曲制作を開始。 バンド形式でのLIVEを月に数回行い、着うたサイトmusicbusやiTunesから曲を配信中。 コンテストというものには初めて参加させて頂きますが、短い時間の中でも『伝わる』時間を作れるように楽しみながら頑張りたいと思っています。 応援よろしくお願いします!・
▽ フリーエントリー
楯川 明宏

兵庫県神戸市にて生まれ育つ。幼少の頃エレクトーンを始め16歳でギターを覚える。高校を卒業と同時にギターを片手に東京へ上京。18歳で東京のLIVEハウスやストリートで音楽活動を始める。2004年、オムニバスアルバム『PICNIC』にONBORO−ROBOTSにて参加。染谷俊の『KISSTHEWORLD』コーラスで参加。 2005年愛 地球博(名古屋)イベント参加。2007年2010年 ライブハウス 四谷コタン・四谷天窓の合同イベント「コ天」主催。 2006年7月より「tawagoto」ブログhttp://tathi.exblog.jp/を毎日更新中。 オフィシャルサイトhttp://tati4649.com コンテスト当日、言葉が通じなくても音楽で通じ合えるカナダ人のサポートを入れての出演予定です。短い時間ですが聴きにきてくれた皆さんに何かが届くように歌います。僕自身もいろんな人と出会えることを楽しみにしています。
▽ ライブハウス推薦枠:SHUFFLE推薦
unista

「10 年後も色あせないメロディを発信したい。」 バンド結成は東京は品川区東中延児童センター。 渋谷をおもに活動拠点とし、今では全国へと活動を展開。非凡なメロディセンスから各ライブ会場では幅広い年齢層からの指示を獲得。 吉音初めて出演するけど、いつも通り楽しく歌います。僕らの歌がみんなの耳に少しでも残れば、僕らは幸せです。
▽ フリーエントリー
Kuulei

2009年12月結成。10代の頃からメジャーで活動していた小川トモヨと、数々のアーティストのプロデュースやアレンジャーとして活動している村田ヨシキとのユニット。 アコースティクでは繊細に、バンドでは力強いサウンドが自分たちの売りだと思っています。コンテストでは、「ありのまま」の自分たちを思う存分表現できたらと思っています。 目指すは優勝!!!頑張ります!
▽ ライブハウス推薦枠:曼荼羅推薦
ゴマアブラ

鈴木雅之+ウルフルズ!? 2007年結成の肉食アーバン系!汗かきエンタメソウル!2010年初の全国リリースCD『海老BODY』が吉祥寺タワーレコードでデイリーチャート1位を獲得するなど現在発売から半年で既にCD売り上げ1000枚突破!2011年渋谷CLUB QUATTROでワンマンライブ決定など、今まさにゴマアブラだけに…アブラのっています。必見必聴のバンドです。 バンドを結成して3年。吉祥寺を中心に活動してきました。 この町をゴマアブラで明るく元気に炒めて差し上げます!!気合い十分、いや十二分。沸騰寸前です!!
第10回吉音コンテスト決勝大会ゲスト
▽ 第4回吉音コンテスト努力賞
倉沢 桃子(とんかつパン)

クラサワモモコ 10月11日生まれ アコースティックギター一本で誠実に人生に向き合うシンガー倉沢桃子。 繊細に言葉を歌声にのせ世界観を作り出す。 高校時代、友人とギターを弾きながら歌を作り始めたのが音楽活動の始まり。 6歳で劇団に入り、10歳で子役としてデビュー、ドラマや映画に出演・・・ 演劇に魅せられた10代。同時に幼い頃から、評価にさらされ、 傷ついたことにさえ気づかぬようなスピードで過ぎていった子役時代。 そんな環境に順応しながらも、 感じていた不安や孤独感と人知れず向き合いはじめ、 そこから心を震わせ、勇気を振り絞って生きてきたからこそ、 倉沢桃子から生まれる歌は、 心を揺さぶり、聴くものの心をとらえる。
▽ 第9回吉音コンテストグランプリ
nutmeg ナツメグ

枕崎市別府地区出身の幼なじみで、東京・吉祥寺を中心に活躍する女性デュオ「nutmeg(ナツメグ)」が18日、同市の文化資料センター南溟館でライブを開いた。オリジナル曲を中心に10曲歌い、駆けつけた同級生ら観客約200人を魅了した。 ボーカルの真茅舞さん(28)とピアノ・サブボーカルの茅野歩さん(28)。今年5月、吉祥寺で毎年開かれる大規模な音楽イベント「吉祥寺音楽祭」のコンテストに初めて挑戦し、全国200組以上の応募の中からグランプリに輝いた。 受賞を機に吉祥寺のコミュニティーFMで番組を持ち、テレビの全国放送番組にも出演するなど活躍の幅を広げている。 「帰省ライブ〜ありがとうを伝えたくて」と名付けたこの日のコンサートでは、恋愛や家族への愛、夢を持つことの大切さをテーマにした曲を清らかなハーモニーで歌った。観客から大きな拍手を受け、「ふるさとはやっぱり心地いい」と感謝した。 2人と保育園からの幼なじみという同市板敷本町の板敷由美香さん(27)は「ライブをずっと心待ちにしていた。夢を追う姿に勇気をもらった気がする」と感動していた。
▽ 吉祥寺音楽祭のコンセプト
吉祥寺の街づくりの一環として「文化的なイベントを行い、街を活性化できないだろうか・・・」との発想から“吉祥寺音楽祭”は21年前に始まりました。
勝手がわからず手探り状態で始まった音楽祭でした。毎年趣向の変わる音楽祭を統一しようとアンケートをとった結果、第5回目から吉祥寺音楽祭=ジャズ音楽祭として歴史を重ねて参りました。そして第17回吉祥寺音楽祭から、日々“吉祥寺”を支えている街の人間と音楽関係者が心を一つにし、更なる飛躍を目指し“新生!吉祥寺音楽祭”をスタートさせました。
巷では“ジャズの街 吉祥寺”として有名ですが、最近では種々多様なジャンルの音楽関係者、アーティストが集い、活発な動きをしている中心地(メッカ)としても注目を浴びております。
そこで実行委員会は以下のイベントをメインに、各商店会、大型店が企画する自主イベントも含め、開催期間中は常に“吉祥寺”の街全体が生の音楽に包まれ、居心地の良い時空の提供を目的に、約9ヶ月間協議を重ねております。この音楽祭を通し、商店会や吉祥寺を拠点に活躍している音楽関係者との繋がりを、より強固なものとするよう連携・協力しながら、吉祥寺音楽祭に限らず、一年中音楽の溢れる街“吉祥寺”を目指します。
オフィシャルサイト 吉祥寺音楽祭公式サイト より引用
勝手がわからず手探り状態で始まった音楽祭でした。毎年趣向の変わる音楽祭を統一しようとアンケートをとった結果、第5回目から吉祥寺音楽祭=ジャズ音楽祭として歴史を重ねて参りました。そして第17回吉祥寺音楽祭から、日々“吉祥寺”を支えている街の人間と音楽関係者が心を一つにし、更なる飛躍を目指し“新生!吉祥寺音楽祭”をスタートさせました。
巷では“ジャズの街 吉祥寺”として有名ですが、最近では種々多様なジャンルの音楽関係者、アーティストが集い、活発な動きをしている中心地(メッカ)としても注目を浴びております。
そこで実行委員会は以下のイベントをメインに、各商店会、大型店が企画する自主イベントも含め、開催期間中は常に“吉祥寺”の街全体が生の音楽に包まれ、居心地の良い時空の提供を目的に、約9ヶ月間協議を重ねております。この音楽祭を通し、商店会や吉祥寺を拠点に活躍している音楽関係者との繋がりを、より強固なものとするよう連携・協力しながら、吉祥寺音楽祭に限らず、一年中音楽の溢れる街“吉祥寺”を目指します。
オフィシャルサイト 吉祥寺音楽祭公式サイト より引用
吉祥寺ウェルカムキャンペーン



